イベント情報

探そう、出会おう。 まるでみやぎの丸の内。 『MARU de MIYAGI』

  • 2017/03/02 ~ 2017/03/03
探そう、出会おう。 まるでみやぎの丸の内。 『MARU de MIYAGI』
三菱地所グループが、2014年より継続開催している復興応援イベント「マル・デ・ミヤギ」。今年も3月2日(木)~3日(金)に、丸ビル 1F マルキューブにて開催いたします。
毎年ご好評いただいております同イベントでは、宮城県内の農産品、水産加工品、スイーツなどを販売するほか、宮城県内の日本酒の蔵元15蔵の日本酒を特別価格で販売いたします。
日時
3月2日(木)~3日(金)11:00~19:00
会場
丸ビル1F マルキューブ>>>アクセス
※入場無料
主催
三菱地所株式会社、河北新報社
共催
丸の内復興支援プロジェクト実行委員会
(宮城県、仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会、宮城米マーケティング推進機構、みやぎおかみ会)
後援
復興庁宮城復興局、仙台市、石巻市、気仙沼市、女川町、千代田区、フード・アクション・ニッポン推進本部
特別協賛
東北電力株式会社、キリン株式会社
協賛
株式会社阿部蒲鉾店
運営
東北博報堂、マイティー千葉重
お問合せ
丸の内コールセンター 03-5218-5100
<受付時間>11:00~21:00(日・祝・連休最終日~20:00まで)
  • プロフィール
    イベント・PRステージ
    ・奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊によるオープニングパフォーマンス、演舞
    ・ご当地キャラによるPR
    ・河北新報社によるPR
    ・「BEAMS EYE Sendai , Miyagi 2017」PR
    ・マルシェ出店者によるPR
    ・宮城の「今」を探そう(気仙沼・女川・石巻)によるPR
    ・「DATE SEVEN(ダテセブン)」によるPR
    ・NHK「TOHOKUぐるり。」PRステージ ほか

    奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊によるオープニングパフォーマンス、演舞
    【日時】
    3月2日(木)11:00~、14:40~、16:50~
    3月3日(金)11:10~、17:00~

    宮城県ご当地キャラ大集合
    【日時】各1回
    3月2日(木)13:30~
    3月3日(金)15:40~
    【出演】むすび丸(宮城県)、ほやボーヤ(気仙沼市)、チョコえもん(川崎町)

    DATE SEVEN(ダテセブン) ステージイベント
    宮城県の7つの日本酒蔵元のユニット「DATE SEVEN」の今年のリーダー蔵でイベント限定の日本酒醸造蔵元「萩野酒造」と、きき酒師の資格を持つ漫才師「にほんしゅ」によるトークイベントを開催します。
    【日時】3月3日(金)13:20~

    NHK「TOHOKUぐるり。」PRステージ
    東北出身ではない方が東北を旅して、魅力を探るNHKのミニ番組『TOHOKUぐるり』。
    今回は作家・脚本家などマルチに活躍されている大宮エリーさんをお招きして、「東北の楽しみ方」についてお話しいただきます。
    【日時】3月3日(金)12:00~13:00

    マルシェの会場へご来場された方、合計640名様に宮城のお米またはお餅プレゼント!
    【日時】
    3月2日(木)
    1. 12:00~
    2. 12:50~
    3. 14:10~
    4. 15:20~
    5. 16:50~
    6. 17:20~

    3月3日(金)
    1. 11:30~
    2. 14:00~
    3. 15:10~
    4. 16:10~

    ※ステージ前にて配布を行います。
    ※配布約1時間前より整理券の配布を行います。
  • プロフィール
    お酒のお供に合う笹かまぼこや気仙沼のブランド食材メカジキの加工品、宮城県産の牡蠣、米、塩などを使用した加工品を出店者が直接販売。
    また、丸の内と東北のシェフがタッグを組み地元加工会社と地元の食材を使用して開発したオリジナル缶詰「はらくっつい TOHOKU」も販売しています。
  • プロフィール
    観光PR・協賛企業ブース
    気仙沼市、女川町など宮城県の観光地や、協賛企業の活動などをご紹介します。
    河北新報創刊120周年企画「地球愛新聞」総選挙
    地元中心のクリエーター陣が県内35市町村をデザイン。人気投票も開催。
  • プロフィール
    仙台市観光課 物産振興事業 『BEAMS EYE Sendai , Miyagi 2017』PR展示
    仙台・宮城の伝統工芸品がBEAMSとコラボし、リニューアル!
    新しく生まれ変わった宮城の手仕事の数々を展示
    <展示一例>
    ●INDIGO KOKESHI インディゴこけし
    “青”が今までこけしの絵付けで使われていなかったことに着眼。
    ファッションと密接な関係にあるインディゴを彷彿とさせる青色で絵付けをほどこしました。
  • プロフィール
    宮城県の地酒販売
    県内の10市町村に拠点を置く15蔵元の銘酒を特別に販売。
    きき酒師の資格を持つ漫才師「にほんしゅ」や7蔵のユニット「DATE SEVEN(ダテセブン)」の蔵元も応援に駆け付けます。