イベントをチェック!

熱中症予防のために

近年、夏の暑さは厳しさを増し、地域によっては40度を越す記録的な暑さが報道されています。こまめな水分補給をとるなどして、予防・対策をしましょう。

最新情報

開催概要

Marunouchi Sports Fes 2019
丸の内・有楽町・大手町エリア就業者や来街者の健康意識向上・交流促進・地域企業連携等を目的とした参加型スポーツイベント「Marunouchi Sports Fes 2019」を開催します。
開催場所 丸ビル・丸の内仲通り・丸の内オアゾ 他
開催日時 2019年8月1日(木)〜8月15日(木)
※ 開催場所、開催時間はイベントにより異なります。
主催
共催
後援
協力 丸の内ヘルスカンパニー丸の内15丁目PROJECT.読売新聞社三菱商事株式会社三菱電機株式会社株式会社スタートライン協和キリン株式会社日本生命保険相互会社大正製薬株式会社東京工業高等専門学校テイ・エス テック株式会社一般社団法人STREET RUGBY ALLIANCEMarunouchi Happ. Stand & GalleryMarunouchi Cafe株式会社東京国際フォーラムセントラルスポーツ株式会社

会場MAP

Marunouchi Sports Fes 2019

注意事項

〜 ご来場のお客様へのお願い 〜

閉じる
矢島舞美
ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター<埼玉・熊谷>
1992年2月7日生まれ。埼玉県出身。2002年、約3万名の応募からハロー!プロジェクト・キッズに選ばれる。
2005年6月11日アイドルグループ『℃-ute』(キュート)結成。
2007年2月21日、デビューシングル「桜チラリ」をリリース。新人ながらオリコンウィークリーシングルチャート初登場5 位を記録し、女性アイドルグループのデビュー曲としては史上初のTOP5入りを果たす。また同年末、第58回NHK 紅白歌合戦に初出場。
その後も、リリースするシングルはすべてオリコンウィークリーチャート10位以内を記録。海外公演も精力的におこない、国内外問わず人気を博す。
2017年6月12 日、さいたまスーパーアリーナ公演をもって℃-ute 解散。現在はソロとして活動中。
ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター(埼玉・熊谷)就任。
閉じる
monsterpk
パルクールアスリート集団
障害物を飛び越え、壁を駆け上がり、建物から建物へと飛び移る。
ストリートでのトレーニングを通して身につけて身体能力を生かし、究極の移動追求し続けるパルクールアスリート集団。
パルクールカルチャーを世の中へ発信したい。
2人のトレーサーから始まった一大プロジェクトに全国各地のトッププレイヤーが集結。
閉じる
丸山桂里奈
女子サッカー元日本代表
生年月日:1983年3月26日
血液型:O型
身長:162.7
趣味:読書、ドライブ
特技:ものまね(いっこく堂)
日本代表歴:第4回女子W杯、アテネ五輪、北京五輪、第6回女子W杯(優勝)、ロンドン五輪(準優勝)
備考:2005年Lリーグ(現なでしこリーグ)新人王
閉じる
ぺえ
タレント
1992年4月22日生まれ。山形県出身。
「マツコ会議」にて取り上げられ「ジェンダーフリーの謎のショップ店員」として一躍話題に。普段から客に媚びることなく、似合わないものは似合わないとハッキリ言う毒舌な接客で人気となり、全国からお客さんが集まり、開店前から並ぶほどの人気を誇る。今ではアパレルの枠を超え、来店したお客さんが恋愛や学校生活などの人生相談をする様になり、竹下通りで「原宿の母」と呼ばれる。 SNS 上でも女子中高生のファンの悩みに答えるなど、そのやり取りが注目され、ポジティブに生きるための ぺえ 語を集めた本も 8 月に発売。
テレビ出演も増え、テレビ情報誌にて2016 年ブレイク最有力候補に選出された。
趣味・特技:バレーボール観戦・ネイル・リンパマッサージ
閉じる
高室冴綺
車いすテニス選手
1995年1月2日生まれ。
障がい   :先天性疾患による、両下肢機能障がい
競技    :女子車いすテニス
ランキング :世界ランキング24位  国内ランキング:2位(2019年7月10日時点)
所属    :株式会社スタートライン
【直近の競技実績】
・三井不動産全日本選抜車いすテニスマスターズ:シングルス3位(2018年12月)
・Bolton ITF2:ダブルス準優勝(2019年2月)
・Kitakyushu Open:シングルス準優勝、ダブルス優勝(2019年3月)
・Busan Open:ダブルス準優勝(2019年4月)
・Open de Vendee :ダブルス優勝(2019年5月)
閉じる
JILLE
アーティスト
宮崎県西都市出身。幼い頃から英語教育に熱心だった母親の影響により、サウンドオブミュージックやカーペンターズ、ABBAを始め、洋画や洋楽に触れる。
2011年インディーズ活動中に国籍、性別をふせシルエット動画として、英詞カバー楽曲(AKB48「フライングゲット」)などをYouTube上にアップし、わずか1カ月で再生数200万回を突破。2017年からJILLE率いるピアノ、チェロ、ヴァイオリンの4人構成『STORYTELLER』での活動も開始。音楽と物語を融合させて日常の幸せを「唄い語る」新しいスタイルのパフォーマンスは各地で好評を得る。10月末に初のレコーディングライブ「JILLE THE LIVE」を開催。3年半振りのJILLEオリジナルアルバム「31」を5月に発売。それを機にJILLEプロデュース〈Jブランド〉を発表。秋から「JILLE The Show To You Live Tour 2019」アルバムツアーを始動する。
閉じる
佐野優子
バレーボール元日本代表
1979年7月26日生まれ。大阪府出身。小学4年からバレーボールを始め、中学卒業と同時に親元を離れ北嵯峨高校へ単身バレー留学。在学中はインターハイで3位入賞しただけでなく、優秀選手賞も受賞。
卒業後はユニチカに入社、同年リベロに転向。2002年に全日本代表チームに選出され、世界選手権に出場した。2006年フランスのRCカンヌを皮切りに、アゼルバイジャンやトルコなどの海外チームに在籍。高さやパワーがまったく異なる外国選手との対戦でレベルをあげ、欧州チャンピオンズリーグでは2006年にベストリベロ賞、2013年にはベストレシーバー賞を受賞。また、2008年北京オリンピック5位入賞、2010年世界選手権銅メダル(32年ぶり)、2012年ロンドンオリンピック銅メダル(7大会ぶり)を獲得。2014年ワールドグランプリでは大会MVPに輝いた。
閉じる
狩野美雪
バレーボール元日本代表・デフバレー女子日本代表監督
1977年5月17日生まれ。東京都出身。狩野舞子の実姉。
小学校まではサッカー少女で中学よりバレーボールを始め、東京学芸大学に進学。1997年にユニバーシアード日本代表に選ばれる。2000年茂原アルカスに入部、チームの中心選手として活躍。2004年第10回Vリーグでサーブレシーブ賞を受賞。2006年久光製薬スプリングスに移籍、一年目からレギュラーを獲得し、5年ぶりリーグ優勝に貢献。
2008年全日本代表初選出、北京オリンピックに出場。2010年久光を退団、デンマークリーグ「Fortuna Odense Volley」に入団。2010-11シーズン終了後、デフバレーボール女子日本代表監督に就任。
2013年デフリンピックで銀メダル獲得、そして2017年第23回夏季デフリンピックでは金メダルに導いた。
この4大会ぶりの優勝は決勝を含む全7試合にストレート勝ちというものであった。
閉じる
今泉清
ラグビー元日本代表
1967年9月13日生まれ。大分県出身。6歳でラグビーを始める。
早稲田大学時代は在学4年間で関東大学対抗戦優勝2回、大学選手権優勝2回、日本選手権優勝1回。
誰にも予測できないビッグプレーで話題を呼び、日本のラグビー界の人気と発展に大きく貢献した。
卒業後はニュージーランド留学を経てサントリーで活躍し、日本代表、7人制日本代表にも選ばれている。
現役引退後は母校・早稲田大学ラグビー部のコーチ、またサントリーフーズプレイングコーチに就任するなど、人材育成活動に尽力している
閉じる
NTTコミュニケーションズ シャイニングアークス
ジャパンラグビートップリーグ
トップリーグ所属のNTTコミュニケーションズのラグビーチーム。
チーム所在地および練習拠点は千葉県浦安市。
1976年発足の日本電信電話公社東京支社ラグビー部の創部を母体とする。
1999年のNTT再編によりNTT東京ラグビー部とNTT神奈川ラグビー部が統合しNTT東日本ラグビー部が発足。その後、2007年7月1日にNTT東日本ラグビー部は、NTTコミュニケーションズラグビー部として活動開始した。2009年にはトップイーストリーグを制覇し、2010年には念願のトップリーグに初の出場となった。 チームはラグビーだけでなく「スポーツ×ICT」や「健康経営」への取り組みも積極的に行っている。
2つのVすなわち、トップリーグ優勝(Victory)、価値の向上(Value)を目指すチーム。
閉じる
山崎紘菜
ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター<東京>
1994年4月25日生まれ。千葉県出身。第7回東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞を受賞。
2012年から明治大学ラグビー部の公式イメージキャラクターを務めており、2013年度から4年間全国大学ラグビーフットボール選手権大会のイメージモデルにも起用されて、セカンドステージ及びファイナルステージの各試合終了後のインタビュアーも兼任した。
ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター(東京)就任。
閉じる
髙山樹里
ソフトボール元日本代表
1976年10月21日生まれ。神奈川県出身。
小学校1年からソフトボールを始める。名門・埼玉栄高等学校(埼玉)3年時には国体で優勝、その後、日本体育大学から㈱豊田自動織機と進み、共にエースとしてチームの勝利に貢献。また、数々の国際大会に出場し、アトランタ(4位)、シドニー(銀)、アテネ(銅)と3大会出場を果たす。
得意のライズボールを武器に五輪通算8勝。2009年7月ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟の要請でバンクーバー五輪出場を目指すもセレクションで落選。その後スケルトンに転向し冬季五輪を目指した。
現在は車椅子ソフトボールの普及、各地でソフトボール教室を行っている。2017年東海地区で車椅子ソフトボールチームを設立。現在顧問を務めている。
閉じる
和田一浩
野球元日本代表
1972年6月19日生まれ。岐阜県出身。
県立岐阜商業高校、東北福祉大学、神戸製鋼を経て、'96年ドラフト4位で西武ライオンズに入団。30歳でレギュラーに定着し、リーグ優勝、日本一に貢献したほか、アテネ五輪、WBCでは日本代表として日の丸を背負ってプレーした。'08年からはFA移籍で中日ドラゴンズへ。'15年には史上最年長で2000本安打を達成し、名球会入りを果たした。現在は野球解説者として活動する傍ら、少年野球の指導などで活躍中。
閉じる
狩野舞子
バレーボール元日本代表
1988年7月15日生まれ。東京都出身。15歳でアテネ五輪全日本代表候補に選出され注目を集めるも、度重なる怪我に悩まされ、8年越しの夢を叶えて2012年ロンドンオリンピックに初出場し銅メダルを獲得。
日本では、久光製薬スプリングス、PFUブルーキャッツでプレー。また、世界最高峰と言われる2大海外リーグ(イタリア、トルコ)にも挑戦。
2018年5月に惜しまれながらも現役を引退。
これまでの経験を活かし、解説やバレーボールクリニックなどを中心に様々な活動を展開中。
閉じる
渡辺裕介
協和キリン卓球部
ニックネーム:ゆうすけ
生年月日:1996年5月16日
出身地・出身校:長野県・明治大学
所属部署:購買部
身長・体重:172㎝ 60㎏
趣味:プロ野球観戦
戦型:右シェーク裏裏 ドライブ
2014年:全国高等学校卓球選手権シングルス3位
2015年:全国高等学校卓球選手権シングルス準優勝、ダブルス3位
2017年:全日本学生総合卓球選手権大会(個人の部)ダブルス3位/全日本学生総合卓球選手権大会(団体の部)優勝
2018年:全日本学生総合卓球選手権大会(個人の部)ダブルス2位/全日本学生総合卓球選手権大会(団体の部)優勝、2位/2017年度全日本選手権シングルスベスト8
閉じる
廣瀬俊朗
元ラグビー日本代表
1981年10月17日生まれ。大阪府出身。
5歳の時、吹田ラグビースクールに入団。中学ではラグビー部に所属しながら同スクールにも在籍した。文武両道を目指し、地元で一番の進学校である北野高校に入学し、ラグビーでは高校日本代表にも選出。理工学部への推薦入学で慶應義塾大学へ入学。ラグビー部ではキャプテンも務めた。卒業後、東芝ブレイブルーパスに入団。2007年に日本代表に選出され、同年の香港代表戦で初キャップ。2012年3月、5年ぶりに日本代表選手に選出され、エディー・ジョーンズヘッドコーチからキャプテンに指名され、卓越したリーダーシップで、ラグビーワールドカップ2015イングランド大会で快挙を成し遂げるチームの基礎を築いた。
閉じる
平野友樹
協和キリン卓球部
ニックネーム:クリス
生年月日:1992年7月23日
出身地・出身校:栃木県・明治大学
所属部署:人事部
身長・体重:167㎝ 63㎏
趣味:スポーツ観戦
戦型:右シェーク 裏/裏 ドライブ
2011年:全日本学生選手権ダブルス優勝
2012年:全日本選手権シングルスベスト8
2013年:全日本学生選手権ダブルス優勝
2014年:全日本学生選手権ダブルス優勝
2015年:全日本社会人選手権ベスト8
2016年:東京選手権シングルス優勝/全日本社会人選手権シングルス第3位
2017年:全日本選手権シングルス第3位/全日本社会人選手権 シングルス第3位
閉じる
畠山愛理
新体操元日本代表
1994年8月16日生まれ。東京都出身。6歳から新体操を始め、2009年12月、中学3年生の時に日本代表であるフェアリージャパンオーディションに合格し、初めて新体操日本ナショナル選抜団体チーム入りを果たす。
2012年、17歳で自身初となるロンドンオリンピックに団体で出場し、7位入賞に貢献。
その後、日本女子体育大学に進学し、2015年の世界新体操選手権では、団体種目別リボンで日本にとって40年ぶりとなる銅メダルを獲得。
2016年のリオデジャネイロオリンピックにも団体で出場し、8位入賞。
リオデジャネイロオリンピック終了後に現役引退を発表する。
現在は新体操の指導、講演、メディア出演などで活躍中。
閉じる
松平賢二
協和キリン卓球部
ニックネーム:ケンジ・筋肉
生年月日:1989年4月6日
出身地・出身校:石川県・青森大学
所属部署:人事部
身長・体重:172㎝ 72㎏
趣味:買い物、部屋の掃除
戦型:右シェーク 裏/裏 ドライブ
2009年:日本リーグビックトーナメントシングルス優勝/全日本選手権シングルス第3位、ダブルス第3位
2011年:全日本選手権シングルス第3位、ミックスダブルス優勝
2012年:世界選手権団体第3位
2013年:日本リーグ・日学連対抗卓球ドリームマッチシングルス優勝
2014年:全日本社会人シングルス優勝
2015年:日本リーグビッグトーナメントシングルス優勝/全日本社会人選手権ダブルス優勝
2016年:全日本社会人選手権ダブルス優勝
2017年:全日本選手権シングルスベスト16、ダブルスベスト16/全日本社会人選手権 ダブルス第3位
2018年:全日本選手権 シングルスベスト8
閉じる
鈴木大地
スポーツ庁長官
競泳選手として1984年ロサンゼルス、1988年ソウル五輪に出場。ソウル五輪では男子100メートル背泳ぎで、日本競泳界に16年ぶりの金メダルをもたらした。順天堂大学大学院を卒業後、米コロラド大学ボルダー校客員研究員、ハーバード大学のゲストコーチなどで留学を経験。2007年には順天堂大学で医学博士号取得し、2013年同大学教授。同年には日本水泳連盟会長、日本オリンピック委員会理事に就任。2015年10月より現職。また2016年10月にはアジア水泳連盟副会長、2017年7月には国際水泳連盟理事にそれぞれ選任された。
閉じる
後藤卓也
協和キリン卓球部
ニックネーム:ごったく
生年月日:1994年11月18日
出身地・出身校:東京都・日本大学
所属部署:人事部
身長・体重:175㎝ 60㎏
趣味:スポーツ観戦
戦型:右シェーク裏裏
2014年:関東学生選手権シングルスベスト8/全日本学生選手権シングルスベスト16
閉じる
神谷考柄
ブラインドラグビー日本代表
大阪府出身。2018年に浅間監督(ブラインドラグビー日本代表監督)から「ブラインドラグビーというスポーツが海外から日本にくるのでやってみないか?」と誘われ、10年前に病気の関係で泣く泣く諦めたラグビーだったが、競技を始めることを決断。
[主な実績]
東大阪市立日新高等学校ラグビー部:大阪府予選ベスト4(高2、高3)
大学時代(ブラインドサッカーへ転向):関東リーグ、日本選手権優勝
2018年:ブラインドラグビーを始める
2019年:日本ブラインドラグビー日本代表キャプテンに選出
閉じる
壁谷知茂
TOKYO SUNS
2012年大阪大学歯学部を卒業し、歯科医師免許取得。同年、医療ボランティアとして難民の人々に歯科治療を行うためにカンボジアを訪問し、滞在中の事故で脊髄を損傷。以降、医療従事者としての職務と車いすラグビーの選手としての活動を両立していたが、競技に専念する為2019年1月よりアスリート雇用として企業に所属。
攻守両面で戦略的に立ち回るオールラウンドプレーヤー。
閉じる
小川仁士
TOKYO SUNS
18歳の時に、モトクロスのレース中に転倒し頸髄損傷の障害を負う。
入院中にリハビリの一環として行った、車いすラグビーが出会いのきっかけ。
小学生、中学生の頃にサッカーやバレーボールをやっていてボールの扱いには自信があり、体格にも恵まれてあり、パワー・スピードにも磨きをかけている。
持ち前のパワー・スピード・ボールコントロールを武器にする。
閉じる
池崎大輔
車いすラグビー日本代表・TOKYO SUNS
1978年1月23日生まれ。北海道出身。車いすバスケットボールから2008年、車いすラグビーに転向。2010年4月、車いすラグビー日本代表に選出され、数々の国際大会でベストプレーヤー賞を受賞。2016年リオパラリンピックでは、エースとして日本代表チームをけん引し、銅メダルを獲得。2018年の世界選手権でも初優勝の原動力となり、同大会MVPを獲得した。
閉じる
岩渕幸洋
協和キリン卓球部
ニックネーム:ぶっちー
生年月日:1994年12月14日
出身地・出身校:東京都・早稲田大学
所属部署:人事部
身長・体重:162㎝ 57㎏
趣味:スポーツ観戦
戦型:裏表前陣攻守
2014年:アジアパラリンピック第3位
2016年:リオデジャネイロパラリンピック出場
2017年:ジャパンオープンパラ卓球選手権 優勝/ジャパンオープンパラ卓球選手権 優勝/アジア選手権 個人 準優勝/世界選手権団体戦 準優勝
2018年:第3回アジアパラ競技大会 団体 金メダル 個人戦 銀メダル/パラ卓球 世界選手権大会 銅メダル
閉じる
朝原宣治
陸上短距離元日本代表
1972年6月21日生まれ。兵庫県出身。高校時代から陸上競技に本格的に取り組み、走り幅跳び選手としてインターハイ優勝。大学では国体100mで10秒19の日本記録樹立。その加速力から「和製カール・ルイス」と呼ばれた。
大学卒業後、大阪ガス株式会社に入社、ドイツへ陸上留学。
初出場のアトランタオリンピックの100mで28年ぶりに進出。自身4度目となる2008年北京オリンピックの4×100mリレーでは、アンカーとして、悲願の銀メダル獲得。同年9月に競技生活引退(36歳)。世界陸上には6回出場。
2010年に次世代育成を目的として陸上競技クラブ「NOBY T&F CLUB」を設立。
これは大阪ガスグループの地域貢献活動の一環でもあり、引退後も自身のキャリアを社会に生かそうとチャレンジを続けている。
閉じる
今井友明
車いすラグビー日本代表・TOKYO SUNS
2009年から車いすラグビーを始め、2013年には1.0クラスで日本代表に選出。
2015年には日本代表のアジア・オセアニア・チャンピオンシップ優勝に貢献し、1.0クラスでベストプレーヤー賞を受賞。2016年リオデジャネイロパラリンピックにて日本代表チーム初めてとなる銅メダルを獲得。2018年の世界選手権でも主要メンバーとして活躍、初優勝を飾った。