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【7月3日(金)再開】丸の内 行幸マルシェ×青空市場

《マルシェ再開のお知らせ》
いつも丸の内行幸マルシェをご利用いただきまして、ありがとうございます。
長きに渡り、皆様には大変ご不便をお掛け致しましたが、7月3日(金)より「丸の内行幸マルシェ×青空市場」を再開致します。

マルシェ内では、各種ガイドラインに沿って感染拡大防止策の徹底をし、お客様と出店者様、スタッフの安心・安全を第一に開催をしてまいります。
開催時間は通常通りの〔毎週金曜日・11:30~19:30〕となります。
また再び、皆様に新鮮な食材をお届け出来ることをスタッフ一同、大変嬉しく思っております。
是非とも、お越しくださいますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

有限会社青空市場



「毎週金曜日」はマルシェの日!
「丸の内 行幸マルシェ」は、各地の“郷土の食材”を、都会のど真ん中で気軽に購入できる市場(いちば)があればとの思いで、俳優の永島敏行氏が代表を務める青空市場さんのご協力のもと、2002年にスタートいたしました。
東京 丸の内。東京駅直結の丸ビルと新丸ビルの間の行幸地下通路で、安心でおいしい季節の食材や食品を生産者が直接販売いたします。
はじめての食材でも大丈夫!おいしい食べ方を教えてもらったり、会話を楽しみながら購入できるのも魅力のひとつです。

◇出店内容は青空市場HPでチェック!こちらから>>

基本情報

開催日時

毎週金曜日 11:30~19:30
※変更になる場合がございます。下記の開催日をご確認ください。

会場

行幸地下通路

主催

丸の内 行幸マルシェ 実行委員会

後援

農林水産省、千代田区、FOOD ACTION NIPPON推進本部、千代田区観光協会

◆7月3日(金)おすすめ情報
福島県鏡石町の岩瀬牧場の「ブルーベリー」。ビタミン豊富な夏のフルーツです。まるごと冷凍すればナチュラルなシャーベットとして召し上がれます!

130年もの歴史のある福島県鏡石町の岩瀬牧場では、6月中旬から8月にかけて「ブルーベリー」が収穫されます。出始めは粒が一番大きいとされ、今では夏を代表するフルーツのひとつとなっています。
「ブルーベリー」は北アメリカが原産。アメリカ先住民にとって重要な果物でした。日本に入ってきたのは1951年。栽培が始まったのは1976年頃と云われています。
豊富に含まれているビタミンEは血流を良くし抗酸化作用があり、また、アントシアニンは眼精疲労を改善する効果があるといわれているので、アンチエイジングにも嬉しい果物です。
甘くてジューシーで、爽やかな酸味のある風味が特徴の「ブルーベリー」は、そのままデザートにしたり、また、ジャムにも最適。まるごと冷凍して、熱い夏にナチュラルなシャーベットとして召し上がるのもおすすめです。