Marunouchi.com

丸の内を楽しむ、今を届けるポータルサイト
  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어
イベント

丸の内 行幸マルシェ×青空市場 毎週(金)開催

いつも丸の内行幸マルシェをご利用いただきまして、ありがとうございます。

丸の内行幸マルシェは、2011年5月にスタートして今年で13年目を迎えることができました。ひとえにご来場いただきましたお客様・出店者様・生産者様の支えがあってこそと、心より感謝申し上げます。
2023年4月より、スタートの地、行幸地下通路に戻り開催いたしております。
これからも“都心の市場”として、皆様にたくさんの食材をお届けいたします。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

マルシェ内では、各種ガイドラインに沿って感染拡大防止策の徹底をし、お客様と出店者様、スタッフの安心・安全を第一に開催をしてまいります。
開催時間は通常通りの〔毎週金曜日・11:30~19:30〕となります。
また再び、皆様に新鮮な食材をお届け出来ることをスタッフ一同、大変嬉しく思っております。
是非とも、お越しくださいますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

「毎週金曜日」はマルシェの日!

「丸の内 行幸マルシェ」は、各地の“郷土の食材”を、都会のど真ん中で気軽に購入できる市場(いちば)があればとの思いで、俳優の永島敏行氏が代表を務める青空市場さんのご協力のもと、2002年にスタートいたしました。
東京 丸の内。東京駅直結の丸ビルと新丸ビルの間の行幸地下通路で、安心でおいしい季節の食材や食品を生産者が直接販売いたします。
はじめての食材でも大丈夫!おいしい食べ方を教えてもらったり、会話を楽しみながら購入できるのも魅力のひとつです。

◆5月24日(金)おすすめ情報

「FUGU NOKO OIL」(ふぐの子オイル)は、“幻の珍味”とも称されている「ふぐの子糠漬」をコンフィにしてオイル漬けにしています。ふぐの子糠漬とは、ふぐの卵巣を1年間塩漬けし、その後、糠漬けにして2年間醗酵させて作られています。条例で石川県のみが製造を許されている江戸時代から受け継がれている伝統の発酵食品です。
石川県の能登沖にはふぐの産卵場所があるといわれており、南から北上してきた産卵前のふぐは身がしっかりと丸々と太って美味しいと評価を得ています。ふぐの子糠漬はその旬の時期の新鮮なふぐを使用しています。
ふぐの子糠漬の原材料はゴマふぐ・米糠・糀・食塩・唐辛子・魚醤。スペイン産のオリーブオイルに漬けた「FUGU NOKO OIL」は、チーズや豆腐にのせたり、パスタと和えたり、パンにのせたりと手軽にふぐの子糠漬をお料理に取り入れることができます。

◆5月の開催日

10日(金)、17日(金)、24日(金)、31日(金)
※5月3日(金)はGWの為、マルシェはお休みとなります。

◇出店内容は青空市場HPでチェック!こちらから>>

基本情報

開催日時

毎週金曜日 11:30~19:30
※変更になる場合がございます。下記の開催日をご確認ください。

会場

新丸ビル 地下エントランス付近(丸の内駅前広場地下)

会場

行幸地下通路

主催

丸の内 行幸マルシェ 実行委員会

後援

農林水産省、千代田区、千代田区観光協会

SHARE

  • Facebook
  • X
  • YouTube